MEDIA

成人式に思うこと  

一条真也です。21日、スターフライヤーで東京に飛びます。22日には、業界団体の新年行事であるグリーフケアのパネルディスカッションにパネリストとして出演します。「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第19回目が掲載されました。月に2…

「学ぶ」ことの意味

一条真也です。「月刊リトル・ママ」2020年2月号が刊行されました。朝日新聞社系の「ママと子どもの明日を応援!!」するフリーペーパーで、各幼稚園などに配布されます。わたしは同紙で「一条真也のはじめての論語」というコラムを連載しています。拙…

生活の古典を愛でる

一条真也です。沖縄に来ています。これからマリエールオークパイン那覇で行われるサンレー沖縄の新年祝賀式典に参加します。「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第17回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」の…

2020年の戦略

一条真也です。「ふくおか経済」の2020年1月号が刊行されました。「2020年の戦略」のコーナーで、今年も登場させていただきました。 「ふくおか経済」2020年1月号 「国内初、グリーフケア資格制度立ち上げへ」の大見出し、「福岡市に『紫雲閣…

「朝日新聞」元旦朝刊に庸軒道歌が紹介されました

一条真也です。2020年1月1日の「朝日新聞」朝刊に庸軒道歌が紹介されました。わたしが15年前に詠んだ歌が、ラグビー日本代表強化委員長の藤井雄一郎さんの心に響いたようです。 「朝日新聞」2020年1月1日朝刊 「わたしの折々のことば」に、「…

「財界九州」新年号

一条真也です。東京に来ています。18日は全互協の理事会と忘年会が開催されます。今年最後の業界関係の行事です。会社の社長室に「財界九州」の2020年新年号が届きました。同誌は九州を代表する経済誌として、非常に影響力を持っています。例年通り、…

Ⅹマスに亡き人を想う

一条真也です。17日の早朝から松柏園ホテルの神殿で月次祭が行われました。その後、天道塾で講話をしてから、北九州空港へ。そこからスターフライヤーで東京へ。今年最後の出張です。さて、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第16回目が掲…

「はじめての論語」連載開始!

一条真也です。「月刊リトル・ママ」2020年1月号が刊行されました。朝日新聞社系の「ママと子どもの明日を応援!!」するフリーペーパーで、各幼稚園などに配布されます。 「リトル・ママ」2020年1月号 じつは、今回からわたしが「一条真也のはじ…

「週刊読書人」の『グリーフケアの時代』書評

一条真也です。7日、小倉から名古屋に来ました。翌8日は豊橋で行なわれる同業の仲間の御令嬢の結婚披露宴に参列します。書評メディアの名門である「週刊読書人」に『グリーフケアの時代』の書評が掲載されました。「京都の美学者」こと秋丸知貴氏(滋賀医…

「月刊 仏事」に『グリーフケアの時代』紹介

一条真也です。「月刊 仏事」12月号(鎌倉新書)が届きました。同誌は仏教界と供養業界のオピニオン・マガジンです。そこに『グリーフケアの時代』(弘文堂)の書評記事が掲載されています。ありがたいことです。 「月刊 仏事」2019年12月号 同誌には…

「風と共に去りぬ」再鑑賞

一条真也です。3日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第15回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは、「『風と共に去りぬ』再鑑賞」。 「西日本新聞」…

平成中村座に「孝」を見た  

一条真也です。19日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第14回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは、「平成中村座に『孝』を見た」です。 「西日本…

「また会えるから」を三たび歌う

一条真也です。12日、わたしは松柏園ホテルのニューバンケット「ザ・テラス」で、わたしが作詞したグリーフケア・ソング「また会えるから」を自ら歌唱しました。 「また会えるから」歌唱のようす グリーフケアの時代―「喪失の悲しみ」に寄り添う 作者: 島…

月を見上げて、死を想う

一条真也です。5日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第13回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは、「月を見上げて、死を想う」です。 「西日本新聞…

グリーフケアの大切さ、広める

一条真也です。九州を代表する経済誌である「ふくおか経済」11月号が届きました。「THE FACE 2019」として、わたしが紹介されています。ブログ「『ふくおか経済』取材」で紹介したインタビュー取材の記事です。 「ふくおか経済」2019年11…

秋の「隣人祭り」に300人

一条真也です。九州を代表する経済誌「ふくおか経済」11月号が届きました。表紙には、福岡市の高島宗一郎市長の写真が使われています。本を開くと、ブログ「隣人祭り・秋の観月会」 およびブログ「月への送魂」で紹介したイベントの記事が掲載されていまし…

「月刊フューネラルビジネス」に『グリーフケアの時代』が紹介されました

一条真也です。31日になりました。ハッピー・ハロウィン!島薗進先生、鎌田東二先生との共著である『グリーフケアの時代』(弘文堂)がおかげさまで好評です。冠婚葬祭業界のオピニオン・マガジンである「月刊フューネラルビジネス」2019年11月号の…

「月への送魂 2019」動画公開!

一条真也です。22日になりました。「即位礼正殿の儀」という日本にとって最重要な儀式が行われる日です。心してこの日を過ごしたいと思いますが、ちょうど、ブログ「月への送魂」で紹介した儀式の動画が公開されました。 10月11日の夜、サンレーグラン…

ラグビーのような社会へ

一条真也です。昨日のラグビーW杯で、日本は因縁の相手であるスコットランドを破って、初の決勝トーナメントへの進出を決めました。わたしを含め、多くの日本人が歓喜しました。今朝、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第12回目が掲載され…

グリーフケアの時代

一条真也です。1日、サンレー本社で10月度総合朝礼と本部会議に参加してから福岡空港へ、そこから成田空港へ。明日2日の早朝から、クアラルンプールへ飛びます。「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第11回目が掲載されました。月に2回、…

故人は家族だけのものではない

一条真也です。日本初の終活情報誌「ソナエ」の2019年秋号が刊行されました。わたしは以前、同誌に「一条真也の老福論」というコラムを連載していました。現在は、WEB「ソナエ」で「一条真也の供養論」というコラムを連載しています。 「ソナエ」20…

「また会えるから」を再び歌う

一条真也です。20日、わたしは松柏園ホテルのニューバンケット「ザ・テラス」で、わたしが作詞した「また会えるから」というグリーフケアソングを自ら歌唱しました。 「また会えるから」歌唱のようす ブログ「グリーフケアソングMV」で紹介したように、今…

「終活」から「修活」へ

一条真也です。17日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第10回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは「『終活』から『修活』へ」です。 「西日本新聞…

「また会えるから」を歌う

一条真也です。11日、ブログ「『ふくおか経済』取材」で紹介したインタビュー取材および撮影を終えたわたしは、松柏園ホテルの大広間でグリーフケアソング「また会えるから」を歌いました。どうしても、18年前に世界中が大きな悲しみに包まれた「9・1…

結婚式 親子で模擬体験

一条真也です。3日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第9回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは「結婚式 親子で模擬体験」です。 「西日本新聞」20…

盆踊りで有縁社会再生  

一条真也です。20日の朝、福岡空港からANA1275便で仙台空港へ。21日から仙台で全互協の第10回総会および関連行事が開催されるので、副会長として現地入りするのです。この日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第8回目が掲載さ…

なつの白無垢姿を見て

一条真也です。お盆休みの最中ですが、わたしは、次回作の『ハートフル・ソサエティ2020』(弘文堂)を執筆しています。年内には刊行の予定ですので、お楽しみに!ところで、みなさんは、NHK「連続テレビ小説」第100作目の「なつぞら」をご覧にな…

小倉に落ちるはずの原爆

一条真也です。6日、台風8号の影響で北九州は暴風雨に襲われています。この日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第7回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイ…

縁を生かす沖縄に学ぶ

一条真也です。15日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第6回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは「縁を生かす沖縄に学ぶ」です。 「西日本新聞」2…

災害時は紫雲閣へ

一条真也です。2日、「西日本新聞」に「令和こころ通信 北九州から」の第5回目が掲載されました。月に2回、本名の佐久間庸和として、「天下布礼」のためのコラムをお届けしています。今回のタイトルは「災害時は紫雲閣へ」です。 「西日本新聞」2019…