CINEMA

「ホイットニー ~オールウェイズ・ラヴ・ユー~」

一条真也です。17日の午後、小倉から新幹線で博多へ。博多駅前にある福岡商工会議所で九州経済フォーラム「福北連携30周年記念事業」実行委員会の会議に出席しました。日頃より敬愛する石原進委員長(JR九州元相談役、NHK経営委員長、北九州市立大…

「この道」

一条真也です。今年最初の映画ブログです。いま正直言って、観たい映画がありません。そんな中、11日に公開されたばかりの日本映画「この道」を観ました。「童謡誕生100年」を記念して作られた作品です。 ヤフー映画の「解説」には、こう書かれています…

「アリー/ スター誕生」  

一条真也です。21日の夜、この日公開されたばかりの映画「アリー/スター誕生」を観ました。平成最後の師走も押し迫ってきたので、今年最後の映画鑑賞となるかもしれません。これで今年観たい映画はすべて観ましたし、いま上映中の作品で特に観たいものも…

「へレディタリー/継承」   

一条真也です。映画「ヘレディタリー/継承」を観ました。話題のホラー映画で早く観たかったのですが、北九州では上映されておらず、東京でも観る時間がないため、やむなく、キャナルシティ博多内のシネコン「キャナルシティ13」で鑑賞しました。 ヤフー映…

「おとなの恋は、まわり道」

一条真也です。ブログ「ボヘミアン・ラプソディ」で紹介した感動作に続いて、同じ日に映画「おとなの恋は、まわり道」を観ました。こちらのほうは、どうしようもなくショボイ作品でした。今年、わけのわからない琉球神道の映画とか、熊本の遊園地を舞台にし…

「ボヘミアン・ラプソディ」

一条真也です。9日の日曜日、久々に映画を2本観ました。「ボヘミアン・ラプソディ」と「おとなの恋は、まわり道」です。あまりにも両作品のクオリティが違い過ぎたのですが、「ボヘミアン・ラプソディ」は猛烈に感動。ラストでは、涙が止まりませんでした。…

「来る」   

一条真也です。7日、この日公開されたばかりの日本映画「来る」を観ました。北九州で撮影されたそうです。「こわいけど、面白いから、観てください。最恐エンターテインメントが、来るぅぅぅ~!!」とのコピーに惹かれましたが、正直あまり「恐い」とは思…

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」

一条真也です。今年も、ついに師走になりました。12月1日は朝からサンレー本社で総合朝礼、本部会議などが行われました。夜は、大ヒット中の映画「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」の3D吹き替え版を観ました。本当は「ヘレディタリ…

「search/サーチ」

一条真也です。東京に来ています。28日の互助会保証の監査役会、取締役会に出席するための出張ですが、27日の午後から、赤坂見附のホテルで月刊「清流」の取材を受けました。その夜、サンダンス映画祭2018の観客賞を受賞したサスペンス・スリラー映…

「A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー」 

一条真也です。20日の朝、北九州から東京へ。14時から全互協の儀式継創委員会に担当副会長として出席しました。終了後は有楽町で出版関係の打ち合わせをした後、ヒューマントラストシネマ有楽町で映画「A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストー…

「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」

一条真也です。4日の日曜日、日本映画「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」を観ました。知人が経営する会社が製作委員会に参加している関係で、試写会に何度も誘われたのですが、どうしても予定が合わずに公開後の鑑賞となりました。小倉のシネコンの一番…

「スマホを落としただけなのに」  

一条真也です。法令試験に合格した自分へのごほうびに、ここ最近は毎日のように映画を観ています。2日に公開されたばかりの日本映画「スマホを落としただけなのに」も早速鑑賞。この映画、かなり楽しみにしていました。じつは、わたしは北川景子が好きなの…

「ルイスと不思議の時計」

一条真也です。ハッピー・ハロウィン! この日にふさわしいファンタジー映画を観ました。「ルイスと不思議の時計」です。なにしろ、この映画にはカボチャのお化けがたくさん登場するのです。あまり怖くありませんけど・・・・・・。この映画は、スティーヴン…

「ハナレイ・ベイ」

一条真也です。金沢から小倉に戻りました。ようやく法令試験が終わったので、「自分へのごほうび」に映画を観ることにしました。勉強期間中もなんだかんだで映画鑑賞はしていたのですが、試験の直前は風邪をうつされることを恐れて映画館には行きませんでし…

「日日是好日」

一条真也です。東京に来ています。ハードなスケジュールをかいくぐって、シネスイッチ銀座で日本映画「日日是好日」を観ました。法令試験の日(24日)が迫っていてそれどころではないのですが、「これだけは観なければ!」という想いでレイトショーに駆け…

「散り椿」

一条真也です。6日、大型で強い台風25号が北九州を襲いました。それにもかかわらず、その夜は日本映画「散り椿」を観ました。法令試験の勉強をした後はなぜか映画が観たくなるのです。第42回モントリオール世界映画祭で準グランプリに当たる審査員特別…

「クワイエット・プレイス」

一条真也です。今日から10月ですね。9月30日は非常に強い台風24号の北九州直撃に備えていましたが、どうやら逸れたようなので、夕方からは外出して映画「クワイエット・プレイス」を鑑賞しました。「全米No.1! ホラー映画史に残る社会現象級大ヒ…

「コーヒーが冷めないうちに」

一条真也です。24日は「中秋の名月」でしたが、小倉は曇りで見えませんでした。午前中は法令試験の勉強をしましたが、午後から外出して日本映画「コーヒーが冷めないうちに」を観ました。この映画のテーマを知ったとき、内容の想像がついてしまい、正直あ…

「死霊館のシスター」

一条真也です。24日は「中秋の名月」ですね。法令試験の勉強を長時間行った後、気分転換に小倉コロナシネマワールドの4DXでホラー映画「死霊館のシスター」を観ました。ブログ「死霊館」で紹介した映画シリーズの最新作です。時系列では最も古いエピソ…

「響 -HIBIKI-」

一条真也です。社員旅行から戻って、15日はまた法令試験の勉強をしました。朝からぶっ通しで過去問をやっていたらだんだん気分が滅入ってきて、「このままでは心が悲鳴を上げてしまう」と思い、14日から公開されたばかりの日本映画「響 -HIBIKI-」…

「SUNNY 強い気持ち・強い愛」

一条真也です。はてなブログに移転して、最初の映画記事です。想定外の事態で法令試験を来月受けることになり、ここのところ勉強をしています。他人が1年半かけてする勉強を約1ヵ月で仕上げなければなりません。毎日、字の小さい法律書と首っ引きなので、…

「輝ける人生」

一条真也です。ブログ「CORI座談会」で紹介したイベントの後、西新橋から銀座に徒歩で向かいました。猛暑で汗だくになりましたが、木村屋の「桃のパフェ」で生き返りました。その後、銀座での2つの打ち合わせの間に、シネスイッチ銀座で英豪米加合作の…

「検察側の罪人」

一条真也です。25日、東京から北九州に戻ってきました。じつは非常に不愉快な出来事があったので、気分転換に映画を観ることにしました。24日から公開の日本映画「検察側の罪人」をレイトショーで観ました。キムタクとニノの初共演という話題作ですが、…

「カメラを止めるな!」

一条真也です。東京に来ています。業界の会議の後、TOHOシネマズ日比谷で超話題の日本映画「カメラを止めるな!」をついに観ました。夏休み映画には観たいものがなかったので、じつに久々の(20日ぶり!)映画鑑賞です。いやあ、ムチャクチャ面白かっ…

「ウインド・リバー」 

一条真也です。 今日から、いよいよ8月ですね。 今年の夏はかなりの猛暑となっていますが、ぜひ体調管理に気をつけたいと思います。7月31日の夜、東京から北九州に戻りました。月初である8月1日は、朝から会社の行事や会議が続きます。東京では、会議…

「未来のミライ」  

一条真也です。 ブログ「友引映画館」で紹介したイベントが、わが小倉紫雲閣の大ホールで行われた21日の夜、小倉紫雲閣の近くにあるシネプレックス小倉でアニメ映画「未来のミライ」を観ました。ちょうど小倉に帰省していた長女と一緒に観たのですが、彼女…

「子どもが教えてくれたこと」 

一条真也です。 東京に来ています。 18日は全互協の各種会議、19日は互助会保証の監査役会です。18日の夜、シネスイッチ銀座で映画「子どもが教えてくれたこと」を観ました。 ヤフー映画の「解説」には、以下のように書かれています。 「病気を患いな…

「ジュラシック・ワールド/炎の王国」   

一条真也です。 公開されて間もないSF大作映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」を観ました。ブログ「ジュラシック・ワールド」で紹介した映画の続編で、「ジュラシック」シリーズとしては5作目となります。いや、予想以上に面白かったです。この映画…

「ルームロンダリング」  

一条真也です。 久々に映画館を訪れ、日本映画「ルームロンダリング」を観ました。霊の姿を見ることができる20歳の女性が、この世に未練を残した幽霊たちの悩みを解決するべく奔走させられるスピリチュアル・コメディです。 ヤフー映画の「解説」には、以…

「ある天文学者の恋文」  

一条真也です。 ここのところ映画館に行っていません。仕事のスケジュールがタイトだったこと、豪雨災害でそれどころではなかったこともありますが、何よりも観たい映画が公開されていなかったことが最大の理由です。そんな中、2016年のイタリア映画「あ…